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精神科医は観察とヒヤリングしかしません

      2016/01/25

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前回は精神医学が本物の医学だと証明する為に化学的不均衝と言う、

恐らく~であろうが原因だと思われると言うトンデモ理論が出たのですが、この理論が精神医学に信憑性を持たせて製薬会社との関係を持つキッカケになりCMもドンドン放送されるようになりました。

Talk to you doctor」(医師にご相談下さい。)

この一言は決して言い意味ではない特に精神科医に相談すると言う事は勝手に決められらマニュアルの症状が出てしまってそしてそれが必ずしも一つではないと言う事も重要です。

まずは実際の精神科医の診療の流れを見て行きましょう。

1.来院

2.診療

3.薬の処方

4.次回の来院の予約

まあこれだけ見ると普通の医療機関となんら変わりはなさそうなのですがそれもそのはず現代ではもう既に「医療」となってしまった訳なのでこういう流れなのですが、特に注目すべきは勿論「診療」です。

診療についてはこれまで書いてきたトンデモマニュアルDSMを用いて思いつく限りの普通ではない振る舞いに対して全て病名がつているのでこれに当てはめるだけ、さらには病名に一つ一つに対して薬がちゃんとあるそうで処方間違いが無いそうでこれなら薬の処方間違いがなさそうですね!(そもそもの薬が効かないので意味は勿論無いですが・・・)

実際に医療器具等はなくただ患者を観察し、そして現在の状況をヒヤリングしDSMに当てはめてどれが有効かと言う事を判断するだけです。

精神科にはMRI等の(これもいらない設備の一つですが)医療設備は無いと言われておりますがただ「観察」と「ヒヤリング」しかしない所に無駄な医療施設は無駄な経費になってしまうのは誰の目にも明らかでしょう。

勿論精神科医はこんな事しても意味が無い事は知っていると思うので一番患者からイタイ質問は「これれ本当に意味があるのでしょうか?」が効きそうですね。

そしてもし仮にこの事に気が付いた方がいて治療を拒否したら・・・

どうなると思いますか?

1.精神科医が諦める

2.実はこう言った場合の病名も既にでっち上げ済み^^

正解は勿論2番です~

もう今や立派な医療なので勿論精神科医は諦めるなんて事はしないしもしそうならそれも精神病なんですよ~と言う診断になりどうやっても薬まず飲んで次も来ましょうねと・・・

なんだか他の西洋医学も私はあまり言い印象はないのですが、

精神科だけは飛びぬけている感じですね。

まさに悪魔のようです・・・

ちなみに悪魔についてはその内取り上げます^^

そして実際薬を飲んでしまったかたの副作用としては自殺が目立つようです・・・

 - 精神科