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精神科医は法廷を利用して権利を剥奪している・・・

      2016/02/06

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前回はDSMのバージョンアップによる製薬会社との癒着と、

DSMが保険金支払いを受ける為のマニュアルと言う顔も持ち合わせていて、

アメリカの一つの州を潰してしまったと言う事例も書きました。

まさかこんな事になっていてしかも取り上げている動画がアップされたのは、

2011年の頃です。

と言う事は今はどうなんでしょうか?

私は基本的にTVは見ないのでTVでは医療に関する番組もあるそうでそこに精神科医が登場して昨今の症状はと言う説明はほぼ何の意味も無いと言う事を果たしてどれくらいの方が知っているんでしょうか?

そして今年は精神科医をモチーフにしたドラマもあったそうで・・・

これで精神科医と患者の距離を近くしようと言う狙いがあったら・・・

恐ろしいですね。

そして今回はさらに凄い事に精神科医は法廷を利用して人権を剥奪する事が出来ると言う事が解ったのでまずはいつもの取りあえげている動画をご覧下さい!

この動画ではお馴染みのダニーさんの例を挙げてみたいと思います。

・まずタバコを止めようと思って医者に行くと薬が必要だと言われ処方される。

・勿論服用するのですが後で解ったそうなのですが、実は精神薬で強力な抗うつ剤だった事を知る。

・タバコは止めれたが以前から止めていたアルコールを飲むようになった。

・その結果離婚して・・・とここからが凄いのですが、

・家族に弁護士を雇われ、

・その弁護士が精神科医とグルになり、

・精神科医の都合の良い精神評価が下され・・・

・驚くのはダニーさんに何の連絡もなしに法廷で聴聞会が開かれていて、

・いつの間にか権利・財産を失い、

・精神施設に入れられ底は犯罪者以下の権利しかないとの事・・・

この時点で精神科医以外もまあ中々な事をするとは思いますがトリガーはやはり精神科医が持っていたと言う事で、

なにより一番厄介なのはその法的制度に対抗できないと言う事と上記の診断はダニーさんがあった事が無い精神科医の診断結果がこのような結果になってしまった・・・

と言う事でとてもじゃないですが防ぎようが無いです。

さらに大人だけじゃなくこどもにまでその標的になってしまって、

少年裁判所ではこども達が親からしょっちゅう精神科医によって奪われていると言う自体が起こっているそうです。

そしてアメリカマサチューセッツ州では拘束されているこどもはなんと11,000人に及び、

そこでどうなるかと言うと施設に入り安全化と思いきや勿論そんな事は無く、

約88%が薬漬けになってしまうそうです・・・

そしてとうとう幼児までもが薬の標的に・・・

これは精神科以外にも何かが動いているかも知れませんね。

もしかしてただの精神科のお金儲けが表向きで噂の人工削減の一翼を担っているかも知れませんね。

 

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