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砂糖は実は現代最強の・・・

      2016/01/22

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前回はフッ素は実は猛毒の可能性があるのでと言う記事を書きましたが今回は砂糖についてです^^

甘いものは皆大好きなものだと思いますし「スイーツ」なんて言葉が出来てしまって一時ブームにもなりましたよね。

しかしやはりここにも身近に陰謀の影ありと言う事で実は砂糖は現代で最強の毒と言われております。

一般的に砂糖は、

・リラックス効果がある。

・疲れた時にはチョコレートなんて言うのも勿論マスメディアからの宣伝文句なのですが、じゃあ最強の毒と言われている所以は?

製造工程からあやしい雰囲気があるのですが、

原料は、サトウキビやビートでまだこの段階ではビタミン・ミネラルが含まれているのですが、

「精製」する工程で薬剤・化学物質(苛性ソーダ・硫酸)が投入されてビタミン・ミネラルが無くなってしまうそうです。(この時点で怪しいですね^^)

ちなみに砂糖にも色々ありますがどの糖も精製されてた時点で苛性ソーダ・硫酸と言う劇薬を使われるので体に言い訳はない気がします。

そして三温糖・黒砂糖・てんさい糖等も同じなので出来れば避けるべきものです。

では具体的にどうなってしまう可能性があるのかと言うと、

・低血糖症→血糖値が急激に下がったり緩やかに下がったりして動悸、振るえ、唇の乾燥、集中力がなくなっる等の症状。

・ビタミンB1欠乏症→糖類を分解するにはビタミンB1が必要で砂糖にはビタミンが無いと言う事は必然的に足りなくなり、鬱、眩暈、貧血、湿疹、脂肪肝、記憶障害などが起こる可能性がある。

・肥満→カルシウムの働きを妨害するので肥満や心臓病にも繋がる可能性がある。

・ガンの誘発→カルシウムが不足そる事による胃がん、大腸がんのリスクが増加する可能性。

・副腎疲労→喘息、慢性的な感染症、アレルギー、皮疹、潰瘍性大腸炎、クローン病、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、リウマチ性関節炎、免疫障害、不眠症、頭痛、疲労、失神、女性生殖器障害、心悸亢進、浮腫、学習障害

まだまだ挙げればきりがないのですが可能性は無限大ですね♪

ちなみに糖は糖でも間接糖と呼ばれるものもありましてそれが意外と身近にあり、

 

皆さんご存知白米です。またの名を間接糖と言われて勿論取り過ぎはダメですが、ビタミンもミネラルもあり分解されながらゆっくり糖質が吸収されるのが白米。

その他にも「ムコ多糖類」と言う聞き慣れない糖も存在しており代表的なのは、

皆さん大好きなのは微妙ですが納豆、ウナギ、カキ、玄米等が該当し主に免疫力、血糖値調節、新陳代謝効果があるとされています。

コレを機会に何が良いのかは勿論自分で判断するのが一番ですが、1度ご自身の健康管理を含めて糖について考えてみては如何でしょうか?

そしてここで陰謀的な内容を一つ、

その昔砂糖は金と同等の価値を持った代物だったそうでその理由はタバコに匹敵するぐらいの依存性が原因だったとか・・・思い当たる事はありませんか?

 - 砂糖