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牛乳は骨の他の腸までも・・・

      2016/01/22

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さて前回は牛乳は骨を強くしませんと言う件について書きましたが、

そこには、牛乳と小麦を打ち付けたいアメリカの思惑と、

その利権に飛びつく企業がありました・・・

と言う事で本日は他にも牛乳について何にもガンとの関係があるそうです。

勿論言うまでも無くガンになりにくいの逆の事です。

牛乳は腸を汚してガンを作るそうです。

それには「インスリン様成長因子1」と言うホルモンの存在がどうやら重要みたいで、

insulin-like growth factor 1と言うホルモンで通称IGF-1と言うそうです。

そしてこのホルモンは天然成長因子という因子が極めて高いレベルで含まれているそうです。

この因子は正常な成長を司るのですが、実は今市販されている多くの牛乳は遺伝子組み換えの可能性が高く、

その遺伝子組み換えミルクを飲むとIGF-1が異常なまでの高いレベルになってしまい、

結果乳がんのリスクが高くなってしまうと言われています。

その他にも結腸がん・前立腺がんのリスクも高めてIGF-1が増えすぎると、初期のがんに対抗する免疫力が低下するとも言われてます。

もしかしたらなのですが、

マスメディアを通して「牛乳は体に良いから毎日たくさん飲もう!」と言う今の流れ、

そして初期のがんに対抗する免疫力の低下そして各種がんのリスク・・・

ただ牛乳業界が潤うばかりではなく、

医療機関への誘導から

保険業界の利益増加に繋がるのでは?と思えなくは無いです、

と言うのも今で言うとがんの治療と言えばマスタードガス(抗がん剤)治療が一般的なのですが、

ちなみに何故逆にしてあるかと言うとわざとです^^

さらにはアメリカでは確か去年抗がん剤は効果がありませんと言う発表があったと思います。

むしろ一時的に症状は収まるそうなのですが、時間の経過と共に再発リスクがますなんて言われております。

そしてがん治療はかなり高額な費用がかかりとても個人の資本力では払えない治療ばかりだと思います。

そして費用と言えば今TVCMで各種保険のCMは見ない日は無いと思いますが、

その中でも有名な芸能人を使っているアフラック・・・

何故既にがん保険がある郵貯で販売を再開したのでしょうか?

もしかしてTPPに何か関係しているのではないでしょうか?

そしてアフラックは保険料未払いで堂々のNO.1と言う輝かしい成績を持っているそうで、

勿論金融庁検査が行われたのですが当時の謎の変死があって検査が中止になったそうですね。

若干話はそれましたがこれからは一つのものを色んな角度から想像して、

自分なりの考えを持っていないといけませんね。

 - 食品