陰謀論.com

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昨今の異常気象に関係があるかも知れない気象兵器の存在が認められた!!

   

皆さんHAARPって知ってますか?

そしてそれがなんなのかご存知でしょうか?

と言う事で今回はかなり久々の陰謀論的な内容になりますが、

もう今回のネタは陰謀ではなくなってしまいました。

と言うのも前から異常気象と言う言葉が出て来ていて大体の人はもう聞きなれてしまって普通の言語として理解していると思います。

ちなみにこの異常気象には気象兵器という物がかなり影響を与えていてその中でもHAARPが有名だと思うのでご存知の方がいるかも知れませんが、

まだ大勢の方々の前で「気象兵器が~」なんて言ったら直ぐに友達が距離を持ちそうなのと、

「そんなの完全に陰謀論でトンデモだ~!!」と今までは言われていたと思うのですがそんな方に朗報(かも知れない)です。

「CIAは軍事兵器として天気変更を使用する事を認める」と言う記事があり、

個人的には「エッ!?これ認めてしまって良いんですか?」とちょっとビックリさせられました。

と言う事であのCIAが認めたと言う事で晴れて気象兵器に関してはもう陰謀ではないと勝手に思ったのが今回この記事を書こうと思ったキッカケです^^

この気象兵器の存在は前から知っておりまして、かなり昔で覚えている方の方が少ないのではないかと思いますが実は日本の国会でも以下のど動画の様な議論がされていたりします。

当時の総務大臣政務官浜田 和幸氏の回答が凄いですよね!

あまりにもビックリしたので以下に重要な所を抜粋しますがこう言う何か権威がありそうな方がこう言う事を言うと今回の事に限らずなぜかトンデモ話にはならないのが日本の不思議ですね~

「地震兵器とか自然改変装置というのは別にアメリカだけではなくて旧­ソ連も今のロシアも中国も多くの国々が研究開発に余念無く取り組んできた事実がありま­す。しかも地震あるいは津波、人工的に起こすことは実は技術的には十分可能だ、と言わ­れているのは『国際政治軍事上』においては常識化されているわけであります。」

常識だったとはいや~もっと早く教えて頂きたかった・・・

しかし知った所で何かを察知して行動出来るかと言われると何も出来ないのが現状です。

しかしCIAも認めたと言う事でこれから今までは全く取り上げられなかったTV等のメディアでもしかしたら取り上げられる可能性がこれで出ましたね。

ちなみにこのサイトは「陰謀論.com」なのですが、

「陰謀論」って言うのは日本だけだそうですよ~

さてじゃあどんな時に気象兵器が使われたかと言うと、

・1950年代にイギリスの北デヴォン近郊で「積雲作戦」に使われた。

・1972年アメリカが東南アジアで行った「ポパイ計画」で使われた。

・アラスカでは高周波活性オーロラ調査プログラムと言う研究でHAARPが使われている。

そしてエルニーニョ現象・ラニーニャ現象は気象兵器の原因と言われているそうです。

一応環境改変兵器禁止条約と言う条約が1977年ジュネーブにおいて採択されたとの事ですが、

と言う事はその頃から既に気象兵器はあったと言う裏付けになりませんか?

これからこう言う事はどんどん明るみになって欲しいものですね^^

 

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