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日本でもやはりおかしい精神科の実情!!それを伝えてくれている方パート1

   

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前回は精神薬の標的が大人だけかと思いきや今や子供だけでなく生まれたばかりの赤ちゃんにまでもその魔の手が伸びてきているし、

現実アメリカのマサチューセッツ州ではかなりの人数のこどもが親から奪われて、

なんとそこでは約88%が薬漬けになってしまうというまさかの状況・・・

勿論これまでの記事をご覧頂いた方はもうご承知済みだと思うのですが、

精神病そのものがインチキで、

DSMと言うマニュアルは確かにありますが、

それはあくまで精神科が医療として認めてもらいたいと言う所が出発点なので、

人を救う為のものではないと言う事がご理解頂けたのではないでしょうか?

そして医薬品業界や司法も巻き込みやりたい放題という状況だという現実も把握して頂けたのかと思います。

さてじゃあ実際には日本はどう言う現状なんだろうと言う事を書きたいと思いますが、

最近全部テキストよりは動画も貼って両方見て頂くスタイルが良いかと勝手に思っていて、

今回は、市民の人権擁護の会・日本支部(CCHR Japan)世話役を勤めていらっしゃる小倉 謙さんという方がいらっしゃるのでその方の公演の動画をまずはご覧頂ければと思います。

如何でしたでしょうか?

実はTVでも若干取り上げられていたんですね!

ちなみに私はTVは見ません。

何故かはまたの機会にしようと思いますが、一言物申すなら「何故スポンサーは絶賛されるんでしょうか?」

是非考えて頂ければと思います。

そして副作用の実態も取り合えげられていてこのドキュメント見た時点でお子様をお持ちの方は、

「絶対に子供は精神科に行かせたない!」と思われたのでは無いでしょうか?

こどもが親や家族に噛み付くなんて考えられないですよね?

キッカケが向精神薬と言う事はもう別に医学的根拠とかももういらないし、

そもそも根拠があったとしても実際の現実とはかなりかけ離れている事が改めて解って頂けると思います。

どうしてかと言うと患者サイドには精神薬がどういう物かの事実の説明が全くなされてないと言う事が現状で、

何かあったらお医者さんへと言う習慣があったらとりあえず精神科は外して頂きたいと思います。

そして小倉氏も言ってましたが「精神病の治療が成功していたら毎年患者が増える訳が無い」まさにその通りで、

患者が増えるのはDSMに基づいている診断だからです。

そしてビックリしたのは日本全国で精神病院に入院している方の2012年の統計は32万人って世界で断トツでトップ・・・

そして動画途中のパキシルと言う薬の副作用の紹介で一番最初にある基礎疾患の悪化は?

そしてパキシルの警告表示には、有効性が確認できなかった、自殺に関するリスクが増加する・・・

これからはこう言う事を日本でも知っていかないとまさかの事体に巻き込まれそうですね。

 - 精神科