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日本でもやはりおかしい精神科の実情をそれを伝えてくれている方パート2

   

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前回は精神科医はアメリカだけでなくやはり日本でも猛威をふるっていてそしてその現実は中々表に出てこないと言う様な現実、

そして詳細な数字も目にすることなくなんと精神科に入院している患者数は2012年の段階で世界でトップというまさかの現実、

そして年を追うごとに精神病患者数が増えていると言う現実、

さらに子供にまでもう精神薬が投与されている現実、

ストレスチェックの登場で身近に感じられる?精神科医の存在・・・

後にも記事にしますが勿論他の医療機関の薬は良いのか?と言うと、

決して首を縦に振れないのですが、特出しているので早めに記事にして見ました。

何よりこれも人工削減の一環では無いかと言う陰謀論が背後にあると思いますし中々触れることがない事を記事にして、

皆さんが普段触れない情報に触れて自分で考えて判断して頂く事の一助になればと思ってます!

と言う事で今回も現在の精神科の実情を伝えてくれる方の動画をご紹介したいと思います。

今回は「精神薬の薬害を考える会」代表世話人、

そしてご自身もTokyo DDClinicの院長でもあり数々の著書を出版している内海 聡氏の動画をまずはご覧下さい。

最初に出てくる医療化(体に関する全ての問題は医療で解決できるのではないかという考え方)から全てが始まったそうです。

これは一番最初の動画で医療として認めて貰いたいと言う事がキッカケだと言う事ですからこれはもう周知の事実ですね。

そして少し前ですがご自身のクリニックの臨床データも出ているのですが、

脳内化学物質(セロトニン・ドーパミン)の分泌異常そしてまさかの遺伝だと言われていて、

ネットの文献を見てみても最後は~と思われるなど曖昧な表現がされていると言う事はそれが証明された事が無いそうで、

ここでもやはり嘘だと言う事が解りますね。

そして薬物依存度のスライドもありましたがアルコールとたばこの依存度も凄い事が解ったのですがそれに続く数値を出しているのと、

大麻よりも数値が上と言う事でかなり脱却するのには厳しい道のりになるのではないかと思われます。

なんと向精神薬を飲むと脳が萎縮するそうです。

メジャートランキライザー×精神薬が一番効果があるそうなので注意が必要です。

そして驚きなのが一時話題になったタミフルよりも倍以上の副作用発言率があり、

国内シェアNO.1と言われているパキシルはなんと68.5%・・・

50%超えていると言う事はそれだけリスクがあると言う事ですよね?

そしてパキシルだけにフォーカスすると前回小倉氏が有効性が確認できなかったと警告表示も見せて頂いていて注意喚起して頂いたと言う事も踏まえると、

やはり気軽に飲むものでは無いと思います。

そしてこの解決にはTVからしか情報を得ている方々が標的にされてまさかの事体に巻き込まれると言う様な状況。

そして精神病院に入院するとそこは劣悪な環境であると言う事。

是非こう言う現実から目を逸らさないで頂きたいですね。

 - 精神科