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実は果糖もダメだった・・・

      2016/01/22

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今日は糖の話「果糖」にフォーカスしてみようと思います。

果糖と言うと読んで字の如く果物や蜂蜜そして各種スポーツ飲料を初めとする清涼飲料に含まれているそうなのですが、

実は果糖はブドウ糖よりも実害が大きいとの事!!

いやいや~果物は体に良いししかも蜂蜜だって健康に良いと言われているし・・・

と言う方がほとんどではないでしょうか?

そしてそれは何処からの情報でしょうか?

※上の質問は正確性を求めているのではありません!!

多分TVを初めとする大手メディアからの情報では無いかと思います。

ちなみに私はほとんどTVは見ません。

それにも理由がありましてそれは後々書いていこうと思います。

と言う事でやはり取りすぎは良くないと言う事で果糖またの名をフルクトースのデメリットをチェックしていきましょう!

・摂取していい量は1日15グラムぐらいが目安とされている(正直ピッタリ15グラムは無理そう・・・)

・砂糖でも紹介したAGE(終末糖化産物)を作り易くなんとブドウ糖の7倍の働きがあるとの事(上の用法容量を間違えると・・・)

・尿酸値を上げて通風に起因したり、まさかのすい臓がんの原因にもなると言われている(やはり取りすぎは何でも良くないと言う事ですね。)

やはり「糖」なのでAGEのが造りやすいと言う事でちなみに「糖化」=「老化」だと思っているので、

アンチエイジングにたっぷりの果物を取りましょう~と言うプロモーションがあったとしたら、

鵜呑みにする前に1回考えると言う事は有効な手段なのではないでしょうか?

勿論取りすぎは何でも良くないので常にバランスよくそして無駄なくを心掛ける事が重要かと思います^^

そして注意しなければいけない清涼飲料や食品に使われている甘味料の半分は、

高フルクトースコーンシロップまたの名をHFCSと言います。

ここで出てくると言う事は勿論良い意味ではありませんのであしからず^^

何に入っているのか気になると思いますが、

上の名前の通り甘味料で高いと付くと甘いと言う事を連想させると思いますが、

何に関係しているかと言うとこれは男性より女性の方がそう言う商品を購入している気がしますが、

低脂肪もしくはダイエット食品に大量に入っているそうで、

良く考えると味は落とさないでカロリーや脂肪分をなくす事は確かに今出来てると思いますが、

・そもそもカロリーで太るのか疑惑が浮上しているそうです・・・

・そして何か変わりのものをと言う事は化学的な何かを使うほ方がコストがかからないそうで・・・

多分コレだけで十分な気がしますがあまりこういう物に頼り過ぎると、

メタボリックシンドロームや糖尿病が待ち構えているそうです~

そして今品種改良で糖度が!って謳っていると思うのですが高ければ良いのでしょうか??

気になりますね~

 - 砂糖, 食品