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危険なねぎトロそして安いには理由があり今食べている魚本物でしょうか・・・人それを代用魚と言う。

   

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私は既に利用しなくなりましたが回転寿司もしくはスーパーの寿司、凄く安さが目立つ宅配寿司・・・

この「安さ」に疑問を持った事は無いでしょうか?

確かに食品の品質を落とさずに物を運べるようになったと言ってもまだ限度がありますし、

もしその食材を使ったとしても地元の寿司よりも上記の寿司の方が価格が安いのはどうしてでしょうか?

良く聞くのは、

・「職人が握るから高い?(立地も含めて)」

・「設備をすべてオートメーション化すれば価格が抑えられる?」

・「大量仕入れだから低価格が可能?」

このフレーズTV等で一度は聞いたり目にした事があるのではないでしょうか?

勿論それも当てはまると思いますが果たしてそれだけでしょうか?

そこで今回は普段あまり聞きなれない「代用魚」について書きます!

ちなみに記事が増えて行くにつれて途中で何度か挟もうかと思っているのですが、

「食」の事「医療」の事そして「陰謀論」と色々自由に書かせて頂いてますが、

あくまでこう言う事もあって知った上で結局は自分で判断されると思うので是非判断材料の一つとして知って頂ければという思いと、

仕事をしていて痛感するのですが、現代人は自分で判断しない傾向にあるのでそう言う事がなくなるように少しでも役に立てたらと言うコンセプトなので、

重要な事に関しては結構強めに書きますが、基本的に今回は「食」ですが食べたい方は別に止めませんので気にせずスルーして頂いて結構です^^

あまりにもメディアでこう言う事もあってじゃああなたはどうする?って事をやらなすぎていると思います。

若干それましたがこの聞きなれない「代用魚」なんですがまたの名を「偽装魚」とも言います。

いきなりタイトルから出て来てそんな・・・と寿司好きな方は思ってしまいそうですが寿司に限らず今やこんな事はどこの業界でもありますよね?

このブログでは何倍も取れるコーヒーとかも紹介しておりますので以下に紹介させて頂きます。

おかわり自由のコーヒーには落とし穴が・・・

当事者は知っているけれども消費者は一切知らない事がほとんどだと思います。

ちなみに代幼魚は主に

・資源枯渇への対策として

・勿論コスト削減として

・切り身・加工品だとわからない感じで売られている

ここまでは資源と言う事でまあ解らなくはない気がしますが最後の加工と聞くとあまり良い感じはしないんです・・・

加工と言う事は添加物ですよね・・・

一旦置いておいて代用の具体例を少しご紹介します。

・マグロ=ガストロ

・ネギトロ=アカマンボウ※詳細は下記にて

・サーモン=ニジマス、GMOサケ

・エンガワ=オヒョウ

とこんな感じです。

今回は特にネギトロに注目したいと思うのですが、

回転寿司やスーパー等のネギトロは一味違って

まずは使う魚は代用魚だと思われます→本物のマグロだと値段的に無理だそうです。

作り方は、

・潰した赤身にショートニングやアミノ酸調味料を・・・って

食べたらダメなやつじゃないですか~

ちなみにネギトロ用のショートニングが販売されていてその中身は・・・書くまでもなさそうなのですが、MSG等の調味料、PH安定剤・乳化剤等・・・

きっと代用魚には罪は無く付けるものがきっとダメなんでしょうね~

 - 味の素, 食品