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塩素ってそもそも・・・残念ながら安心できません

   

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今回は日本の水道水は塩素消毒されているから安全かと今まで思っていたのですが、濃度が濃度な為にもう少し書いておこうと思ったので、

まずはおさらいからしようと思います。

日本の水道方では0.1ppm異常の濃度で保つように定めてい

諸外国の5倍~15倍の塩素濃度である。

とまあ今までは「消毒されているから安全だ!」としか思い込んでいなかったのですが、

「果たして多ければ本当に安全なのでしょうか??」

「この濃度は本当に適切で濃過ぎと言う事は無く逆に諸外国が薄過ぎるのでなのか?」

と言う疑問が湧いてきませんか?

まず何故塩素消毒なのかと言うとまさかの意外と簡単でしかも低コストだからだそうです・・・

この「簡単・低コスト」ってどこかで聞いた事がありますよね?

なので分野はいろいろ違えど基本的に企業と言われている所は、

「低価格実現に向けて」なんtね大義名分を謳っておいて、

「実は危険なものだと知っていました~^^」と言う事が今や日本中の何処にでも出てくる話しだと思います。

ここで塩素に関するレポートがいくつかあるので観点にまとめてしまおうと思います。

・希釈された塩素溶液を身体全体に浴びると一部の皮膚の油(皮脂)と反応を起こし塩素化合物となり、それが身体に吸収されてしまう。老化の促進。

・シャワーやお風呂を通して吸収する化学物質の量は水道水を飲む100倍の量になる・・・

「実は良くないじゃないですか~」

とこれだけだと鵜呑みに出来ないので、

人体に影響をもたらすのは塩素とトリハロメタンが要因だそうです。

まず塩素から、

・吸引すると目や呼吸器に良くない影響が・・・濃度によっては呼吸不全に陥る可能性も・・・

・塩素は第一次世界大戦で人類初めての本格的な化学兵器として使われた・・・

そしてトリハロメタン、

・塩素とその他の物質が結びついて出来る毒物で実際には4種類ぐらいを合わせてトリハロメタンと言うそうです。

・トリハロメタンと言うと耳慣れないと思いますがクロロホルムというとどうでしょうか?ちなみに神経細胞を破壊してしまう効果があるそうです・・・

そして塩素は沸騰すると抜けるそうなのですが逆にトリハロメタンが増えてしまうそうです。

と言う事は水道水以外も気をつけないといけない所が増えた気がしませんか?

例えばお風呂なんですが、さすがに沸騰させて入らないと思いますが、シャワーもそれなりの温度ですし、

元は水道水と言う事は・・・塩素だらけと言う事ですね。

これからは衣・食・住全てにおいてある程度の知識が無いと気をつけているつもりでも実は・・・と言う事になりそうですね。

 

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