陰謀論.com

身の回りから世界まで気になった事からライトに発信

人それを利権と言う・・・LEDの研究結果がどんどん消されている・・・

   

はい皆さんLEDは、

超寿命

既存の電球よりもキレイ

高価格

目へのダメージが大きい

こんなイメージだと思いますが、

発売当初からまことしやかにささやかれていた「目へのダメージは大丈夫なのでろうか?」

と言う事なのですが一つの結論が出てマウスを使った実験結果の発表なのですが、

不可解なのはこれに関わるニュースや記事が今どんどん消されているそうです・・・

これどう言う事か解りますか?

タイトルにもある通り利権の香りがかなりしませんか?

どう言う事かと言うと今回はLEDなのでLED電球を上記のデメリットを隠してメリット前面押しでこれからかなり普及させて行こう!!

と言う企業からするとせっかく隠していたのに表ざたにされたら困るんですよね~(怒)

だから何とかお願いして今全力でこう言う情報は表出ないように関係各所にお願い(あくまで)しているです!

まあ気持ちは解らなくは無いのですが、

でももし日本で商品にして売るのなら、

「これなら絶対大丈夫!!」

 

「健康面もバッチリ!!」

「価格はその分高いけど!」

ぐらいにして売らないと世界一うるさいなんて賞賛されていますが、

ただクレーム文化が歪んだ形で形成されてしまっているので、(全員とは言わないが需要事項説明書も一ミリも読まず怒鳴って騒げばなんとなると思っている人が多数・・・)

売る側も色々画策をしていると思うのですが、

今非常に便利なのは日本人の消費動向は勝手に予想しますが、

「超が付くほどイメージ重視」だと思います。

CMでイメージの良い芸能人に出て貰うだけで、

皆が使わないと的な刷り込みをして、

さらにその商品を紹介しているかの様な番組を作ってしまって、

人気のある芸能人の思いっきりアピールして貰う。

まあこんな感じで消費は喚起されるのではと思うので以下の実験結果は非常に邪魔で仕方が無いと思うのですが、

どうどうと載せてしまいます^^

以下転機(2014年7月の研究結果)

LED青、白、緑の順に危険。
「詳しく調べると、老化を進める活性酸素が、緑の光を当てた細胞で、通常の、1.5倍に増加したほか、白が2倍、青が3倍に増えたということです。(活性酸素ROSにより視覚細胞が死滅する。)」

「LED照明は超危険だった!?青だと視覚細胞死滅で失明の危機!それ以外も老化促進」

LED等の青い光が目の細胞を死滅させる仕組み 岐阜薬科大学の研究グループ解明

≪岐阜薬科大学の研究グループが、スマートフォンなどの画面から出る青い光=ブルーライトが、目の細胞を死滅させる仕組みを、マウスを使った実験で解明したと発表し、ブルーライトの影響を防ぐ今後の対策に役立つことが期待されています。岐阜薬科大学の原英彰教授などの研究グループが発表しました。

研究では、スマートフォンの画面などに使われるLED=発光ダイオードから出る青・緑・白の3色の光を6時間ずつマウスの目の細胞にあてたところ、緑の光をあてた細胞はあまり変化がなかった一方、白は約70%、青は約80%の細胞が死滅したということです。

また、これらの細胞を詳しく調べると、老化を進める活性酸素が、緑の光を当てた細胞で、通常の、1.5倍に増加したほか、白が2倍、青が3倍に増えたということです。

ブルーライトは、これまでも目の機能を低下させると指摘されていましたが、研究グループはブルーライトが活性酸素を急激に増やして、細胞を死滅させるという仕組みが解明されたとしています。」

出典:北川 高嗣氏FB2016.2.11投稿より

NHKオンラインでは消えてます。

なんと岐阜薬科大学のページも消されております・・・

素人目から見てもブルーライトを減らすめがねが出た時点で何かあると疑われてもおかしくないと思うのですが・・・

もしかしてめがねも含めてグルの可能性もあるかも知れませんね~

ちなみに2020年に白熱灯・蛍光灯が生産禁止になるのは今の所デマだそうです~

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