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ベネッセがうつ病についてHPで言及していた!

      2016/02/12

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今回は悲報です・・・

個人情報流出の次は精神科とタッグを組んでいるのかどうか

後これを載せようと決めた責任者の責任は非常に大きいと思いますよ・・・

無いかと言うとこのブログではうつ病は精神科医が正式な医療として認められたい!

と言う邪な思惑が事の発端で今も完全に治すことは不可能で、

しかも精神薬の副作用の多さと言ったらもうかなりのものがあり前回取り上げたものの良く出て来たのは、

実験の結果効果は得られなかった・・・じゃ無かったですか?

と言う事で、

この気になる方はブログの精神科シリーズをご覧下さい。

精神科のマニュアルDSMは医学的な根拠は無い!

実際に何が書いてあるか見てみようシリーズ~パキシル禁忌・効果・使用上の注意~

と言う事でこう言う事をいわゆる大企業がHPに載せてしまうと信憑性が出てしまうので、

微力ながら精神薬の添付文書シリーズを充実させようと思います。

予定としては、精神薬以外の薬や意味の無いワクチン等の添付文書シリーズもやろうかと思っていおります。

ちなみに該当HPでは、

児童精神科医が解説!子どもにうつ病が疑われたらこう接しよう!シリーズと題して、

児童精神科医が解説! 過度のストレスで子どもも「うつ病」になる! 【前編】

児童精神科医が解説! こんな症状が見られたら「うつ病」かも!? 【中編】

児童精神科医が解説! 子どもに「うつ病」が疑われたら、こう接しよう! 【後編】

と言った具合に3部作になっております。

どの記事も監修されているのは、

猪子香代氏-横浜市の児童精神科・猪子メンタルクリニック院長。東京女子医科大学非常勤講師。

なのですが精神科の方ですよね~

一部抜粋すると

~中編より抜粋~

◆「自分はダメだ」といった悲観的・絶望的な言葉が増えた。
◆気力や集中力が低下し、成績がガクンと落ちた。
◆仲が良かった友達と付き合わなくなった。
◆登校するのを嫌がるようになった。
◆イライラして家族に当たるようになった。
◆何に対しても興味が持てず、楽しいと感じられなくなった。
◆「疲れた」と言うことが多くなった。

だそうです。

確かDSMでは日常のこう言う事も勝手に精神病って決めてあるんじゃ無かったでしたっけ??

これには今の教育現場の問題も深く絡んでいそうですからそちらともそういう流れになるようにグルになっている。

もしくはもっと言うと国ともグルになっているのではないかな~なんて思うんですが如何でしょう?

そして後編では、

うつの原因を特定しようとあるのですが、

そもそも解らないんですよね原因・・・

そして来院させて薬漬け・・・

本当かどうか疑うなら面倒なのは百も承知ですが精神薬に関しての添付文書1個でも良いので見てみてください!

無知のままだと良い事はないです。

 

 - 医療, 精神科