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ハイリスクな子宮頸がんワクチン

      2016/01/25

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さて今回は食品とは関係ないこの時期インフルエンザワクチンの季節になって来たのではないかと思うのですが、

タイトルにある通り各種ワクチンって効果が無い事で一部有名です。

何故一部と言うかと言うとTVでは子宮頸がんワクチンの摂取を呼びかけるCMが結構流れていた事もあると思いますが、

噂のCMがこちら、

勿論出た当初はTVCMの効果は今でも絶大だと思うので摂取する方がかなりの数に上ったそうなのですが、

ちなみに子宮頸がんワクチンには2修理あるのをご存知でしょうか?

商品名はグラクソスミス社「サーバリックス」とMSD社「ガーダシル」の二つがあります、

ちなみにそもそも原因は何なのかというと、

ドイツ人のウイルス学者であるハラルド・ツアハウゼン氏は、1976年に「HPVが子宮頸がんの原因である」という仮説を発表しました。そして、1983年に子宮頸がん腫瘍の中にHPV16型のDNAを発見しました。翌年には、HPV18型のDNAも同腫瘍中に発見し、この研究結果を元に2006年には、子宮頸がんワクチンが製造されました。

 

HPV(ヒトパピローマウイルス)は、パピローマウイルス科に属するウイルスの一種で、現在確認されているだけでも約200種類あります。このウイルスは、大きく2種類に分けられます。皮膚に感染する上皮型と粘膜に感染する粘膜型です。

 

この粘膜型のうち、発がん性の高い15種類が、子宮頸がんの原因とされています。
具体的に示すと、HPV16,18,31,33,35,39,45,51,52,56,58,59,68,73,82,(ときに26,53,66)
型です。

 

実際には、これらの発がん性HPVに感染しても90%以上は、免疫により体内から自然に消失するため、子宮頸がんに進展するのは、約0、1~0、15%とごくわずかです。
また、子宮頸がんになるまでには通常、数年~十数年かかると推測されています。

 

そのため、子宮粘膜に異常が見つかったからといって、安易に手術するよりも、観察が大事であるという専門医もいます。

出典:THINKER

手術よりも観察が大事と言う事はこれまた変な話ですね。

背後にはワクチンビジネスがあるのですが、この言葉だけでもう色々片付いてしまいそうなのですが、

アメリカの医療ジャーナリストで自然療法家でもあるマイク・アダムス氏によると病気の発症率を増やす可能性があるとの警告も出しているそうです。

そしてここからが衝撃的なのですが子宮頸がんワクチン接種による、

重篤害反応の頻度は、海外で3.5倍から約10倍、日本では6~9倍(ガーダシル)ないし、17~23倍(サーバリックス)と推定されたとの事。

総数で見るとかなり少ないと感じるのであえて倍数のみにしたのですがかなりの数字だと思います。

ちなみに自閉症・発達障害にも関係して言ると言われてますし、

若年性アルツハイマーに19歳にしてなってしまったとの報告も・・・

以下を見て大事と言われている観察を取るのかそれともワクチンを接種してしまうのか是非自分で判断して頂きたいと思います。

 - ワクチン, 子宮頸がんワクチン