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インフルエンザワクチンが効果ないのはもはや周知の事実!?

      2016/01/25

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ネットではインフルエンザワクチンについて色々ありますが皆さんはどう思いますか?

有効であるか?

それとも有効でないか??

調べれば調べるほど果たして本当に予防効果があるのだろうか?と不安になってしまいますね。

私は多分無いと思っているので打っておりません。

打たないと副作用そのものが発生する確率が0%なので、

リスクヘッジと言う観点から見てもまだ日本は強制じゃないので敢えて「打たない」

と言う選択をしてみる事も選択肢の一つなのではないでしょうか?

こう言う事に関しては散々書いて来ましたが医療もビジネスなので本当の事なんて出てこないと思うので、

やはり患者サイドで情報を共有しつつじゃあどういう判断をするのかと言う事で自分の体もしくはお子様の体を守る事が出来ると思います。

ちなみにインフルエンザワクチンが効果なしと言う事を立証している有名なレポートがありまして、

前橋レポート

なるものがありまして、どういうものか一部紹介文を抜粋します、

1990年前半にインフルエンザの集団予防接種が廃止されるきっかけとなった報告書です。

かつて日本では、小学生などを対象に、世界でも珍しいインフルエンザの集団予防接種が強制的に行われていました。感染拡大の源である学校さえ押さえれば、流行拡大は阻止できるのではないかという「学童防波堤論」を根拠としたものです。しかし、どんなに予防接種を打っても、インフルエンザは毎年決まって大流行しました。

こうしたなか、1979年の初冬、群馬県の前橋市医師会が集団予防接種の中止に踏み切りました。直接の引き金は予防接種後に起きた痙攣発作の副作用でしたが、この伏線には、以前から予防接種の効果に強い不信感を抱いていたことがあったのです。そして、ただ中止しただけではありませんでした。予防接種の中止によって、インフルエンザ流行に一体どのような変化が現れるのか、開業医が中心になって詳細な調査を始めました。予防接種中止の決断は正しかったのか、あるいは間違っていたのかを検証するためです。

そして、5年に及んだ調査は、前橋市医師会の判断が正しかったことを裏付ける結果となりました。つまり、ワクチンを接種してもしなくても、インフルエンザの流行状況には何の変化も見られなかったのです。この調査をきっかけに、集団予防接種を中止する動きが全国に広がり、最終的に、インフルエンザ予防接種は1994年に任意接種に切え替わりました。

引用:カンガエルーネット

そして任意摂取に切り替わったのですが、2000年ごろから接種者は急増したそうです。

実はインフルエンザの流行状況やワクチンの優位性は全く変わらないのにです。

どう言う事かと言うと厚生労働省やマスコミが「インフルエンザワクチンの接種は必要」とのプロモーションをした事が原因だそうです。

日本人は忘れやすいからと言われてますがこう言う事は忘れてはいけないですよね。

ちなみに厚生労働省は独自にインフルエンザワクチンに関して調査はしていないそうです^^

そしてかの有名な「ビル・ゲイツ氏」は「ワクチンで人工削減が出来る」

と言っております・・・

この違和感感じて頂けてますか?

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