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アメリカの学者や医者もワクチンには疑問の声ならぬ異論も出ている・・・

      2016/01/25

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さて前回は風疹ワクチンについて書きましたが、

まさかの添付文章の内容でしたね~

大事なのは全部を見る必要は無く(それをすると途方も無い時間がかかってしまいます・・・)、

おやっと思った所にフォーカスしてみると言う事は重要だと思います。

散々書いてきましたがTVではこんな事は全く報道されないのは当たり前なので、

勿論直接医者に聞くのも全くと言って良いほど効果が無い可能性は高いです。

勿論中には良識なお医者様がいらっしゃってあっさり教えてくることもありますが、

基本的には怒られると思いますw

実はこのワクチンについてアメリカの学者や医者がかなり疑問があると言う事を提唱している、

「ワクチンのすべて」(日本語訳:為清 勝彦氏 渡辺 亜矢)と言うところから引用させて頂きます。

 米国の子供がすべてのワクチンを受けると、最大35回の接種を行うことになり、それには113種類の病原粒子、59種類の化学物質、4種類の動物細胞・DNA、中絶胎児の細胞から取り出した人間のDNA、人アルブミンが含まれてる。
•あなたの子供はもう大きいので、ワクチンの心配をすることはないと思っておられるなら、考え直して下さい。少なくとも20種類のワクチンが、今後数年内に提供される予定で現在開発の途上にあります。その多くは、青年層や成人を標的にしています。

と言う事でアメリカでは最大35回も打たなければいけないそして一番訳が解らないのは中絶胎児の細胞から取り出した人間のDNAって・・・

そして子供の次は青年層や成人をターゲットにしています・・・

ちなみにこのワクチンビジネスで一番利益が出ているのは製薬会社です。

良くこう言う事が解ってきた方は病院を批判しがちですが恐らく徒労に終わると思います、

なぜなら病院にワクチン並びに各種薬品を売っているのは製薬会社で、

まずはワクチン単体で何十・何千億ドルも利益があるそうです~

そしてそれだけに留まらずワクチン接種により(国・病院は絶対に認めないと思います!!)副作用が生じてしまった場合、

治療薬と言う名目でさらに利益を上げているそうです~

まあ抜け目が無いと言うかこれ本当だったらかなり恐ろしいですね・・・

・最初から何もする気は無し!

・知らなかった人が悪い!

・もしそれで悪くなってしまってもいい薬がありますよ

と言った具合で患者さんのためになんて一ミリも考えていないのが現実なのではないでしょうか?

と言う事でこれからワクチンを打とうと思っているかたは是非面倒だと思いますが公式添付文書を一読してからでもワクチン接種は遅くは無いかも知れませんよ^^

 - ワクチン