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【開票立会人をする方に】不正選挙をさせない為に!当日撮影・録音OKだそうです!!

   

このブログでも何回か取り上げて来たのですが、

まだ決定的な証拠は出て来ていないのが個人的には残念です・・・

と言うのも今回の7月10日の投票日までにこの事が明るみに出れば、

本当に公正な選挙を最後に出来た!って思えるのたのですが、

どうしても不安になってしまうので、

今回開票立会人に立ち上がってくれた方もいるそうなので、

そんな方が見てくれるかは不明なのですが、

今回ばかりはヤバイらしいので、

 

・果たして不正選挙は無いのか?

・果たして完全な陰謀論で終わるのか?

 

本当に各地で監視を強化して欲しいと思ってます!

確かに今選挙を仕切っている「ムサシ」が強大過ぎて打ちひしがれそうなのですが、

それでも今回開票立会人の方のご活躍を祈るばかりです。

 

不正選挙言われてもあまりイメージ方もいるかと思うので、

youtubeで検索すると結構な数の動画がありまして、

長編の動画から、

苫米地英人氏が言及している動画まで幅広くあります。

検索するとまだまだ出てきます^^

その諸悪の根源はやはり「ムサシ」だと言われております。

ムサシに関しては是非、

株式会社 ムサシ後でチェックして見て下さい。

特に上位株主を検索して頂くと不思議な事が起こります。

会社名をコピペしても・・・あれっ!?会社のHPが無い・・・

そんな会社が選挙関連の会社の筆頭株主・・・

この時点でかなり怪しいですよね。

そして不正選挙の歴史なのですが、

不正選挙の噂され始めたのは2012年から疑惑が浮上しているそうで、

勿論今も市民団体等は戦っているとは思うのですが、

完全な陰謀論扱いでメディアには出てこないと思います。

もしくはそれほどムサシの影響力があるのかも知れませんね。

 

さてそんな不正をどうか極限レベルで監視して欲しいと思っているので、

開票立会人の方は是非以下をチェックしてから行って欲しいです!

 

しかし、不正選管を攻略するには次の項目が切り札になります。
1.開票立会人は、票の全数を一枚、一枚チェックする。
2.疑問を持った票は、カメラに撮影し証拠を残す。
3.開票所での音声を全て録音する。

上記、3項目を確実に行えば不正選挙の抑止と不正選挙裁判で優位になります。

そのためには次のことを注意してください。
1.これまでの開票立会人は馴れ合いで目くら判を押していたのが実態です。
そのため、開票立会人の教育と実務訓練が必要です。これまでの馴れ合いの場合は開票作業は午後9時頃から午前0時頃までかかりました。しかし、一枚、一枚チェックしたら朝方までかかります。そのため選管は「早くしろ」と圧力をかけてきますがそんなのは無視して、もくもくとチェックする精神力と体力が開票立会人には必要です。
2.選管はカメラ撮影を恐れています。
そのため開票作業前にカメラや携帯電話の使用禁止を選管がアナウンスします。
しかし、
公職選挙法では禁止されておらず、総務省に確認してもそんな決まりはないということです。
それにもかかわらず選管はローカルルールで禁止して、力づくでも排除しようとします。
(過去の音声)
開票作業終了後は票を封印してしまえばこっちのものというのが選管の本音です。

3.選管はカメラは禁止していますが録音は禁止していません。ICレコーダーがおすすめです。

出典:開票立会人による監視徹底と カメラ撮影と録音を実行してください

これは野党連合に向けた署名について書かれたブログなのですが、

今回は三宅洋平事務所からも開票立会人が出るときっと思うので、

「開票立会人が始めてだが不正選挙は許せない!!」

そんな方は是非これを一読して一議席でも護憲派が取れる様に頑張って頂ければと思います。

公職選挙法では撮影・録音はOK!と言う事で何か発見した際は、

個人で動画をアップすると共に、

野党連合の事務局に動画を送ると良いと思います。

 

 

 

 

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