身近な話題.COM

身の回りから世界まで気になった事からライトに発信

【竹田恆和会長VS山本太郎】2020年の東京オリンピックは嘘と利権と人権侵害と揶揄されております。

   

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

さて今回は山本太郎氏がJOC竹田恆和会長に質問をしていた事が解り動画を交えて色々書いていきたいと思います。

まずはこの2020年の東京オリンピック開催の件なのですが個人的には別に開催する必要がない気がします。

前の記事でも書いた気が刷るのですがまさ福島原発の事故が収束していない、

もっと言うと収束の仕方が解らないと言う段階なのに・・・

そして今でも食品のベクレル検査を個人で行っていらっしゃる方もいるぐらいなのですが、

国ではもう忘れようとしているのでしょうか?と言う雰囲気が結構伝わって来ます。

そして海外のアスリートは話しによると健康管理の徹底ぶりはかなりのものだそうなので果たして

「汚染されている大地に足を踏み入れる事をするのでしょうか?」と言う疑問があるのと、

そもそもオリンピックと言うのはスポーツの祭典だと言う話ですが本当にスポーツだけなのでしょうか?

もしかして悪魔崇拝に関わっている可能性なんてあったりなかったり・・・

何か関係がありそうなんですよね~

それに関してはもっと調べないといけないのでまたの機会にしたいと思います。

と言う事でそもそも開催しなくて良いと思っている東京オリンピックなのですが色々ありましたよね?

・エンブレム問題

・競技場問題

・聖火台がなかった問題

・明治公園に住んでいる方の強制排除

・招致問題

と問題だらけなのですがそこを今回も山本太郎氏が痛すぎる所をガンガン質問していくと同時に最初は相手の言う事を聞き、

実は攻めれる手がある事を最初から出さないで後から出してくると言う見ていて面白かったのですが、

今回の相手JOC竹田恆和会長も中々の方で完全に国を信じていると言う姿勢を崩さないそして辞任するつもりはないとの事、

そして一体どっちの味方なのか不明だったのが馳文部科学省が以前山本太郎氏の質問に対しての答え・・・

汚染水についての答弁対策は、招致委員会の分析チームで最終的に練り上げられたストーリーであったと承知をしているとお話がありました

実は、これは招致委員会の中でも非常に議論のあったところでありました。私自身、これは正面からきちんと答える責任があるのではないかということで主張しておりましたが、招致委員会の分析では、いや、それは得策ではないと、火に油を注ぐのではないかということで、馳さんには余りしゃべらせない方がいいのではないかという判断もあり、実は私は記者会見の会見場に、私は言うべきだといって主張していましたが、記者会見の会場に入室を許されたのは十分前でありました

出典:2016.5.31内閣委「2020年 東京オリ・パラ特措法一部改正案」~嘘と利権と人権侵害の東京五輪は返上すべき!!

これ見た瞬間思わず「え~っ」って思ってしまいました。

もしかしたら馳大臣は国民の味方?なのか?と一瞬思ってしまいましたがきっとそんな事は無いと思うのですが・・・

ん~と言う事で応援の意味も込めてこの山本太郎質問シリーズもここで取り上げていこうかと思います。

 

 

 - 日本情勢