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【消えているなら!】IAEAと秘密指定条項 福島、福井 共有情報非公開に

   

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さて3.11から既に5年が経過して特にあの時と何が変ったのでしょうか?

「復興」はきっとまだまだ先そして2020年問題に福島が関係していると言う噂・・・

リニアコライダー計画にも関係があると言う噂・・・

福島入りする時はレンタカー推奨で気が付いたら後ろにパトカーが張り付いていて、

時には職務質問されたと言う噂が・・・

そして気になるのは大成建設がなにやら福島で大掛かりな工事をしているせいか、

21時になると一切通れない道路が出来るそうなのですが、

何をしているんでしょうね?

一説には国際ハイウェイ構想なんていう話も出て来ているそうなんですが・・・

世界を一つにつなぐ「国際ハイウェイ構想」とは。世界統一政府はもう既に現実となりつつあります。

と言う事で福島とその周辺なんですが復興と称して実は裏でとんでもない事をしているのではないか疑惑があるのですが、

どれも噂レベルなのですがきっとそれもタイトルの通りで、

福島に関しては何の情報も出てこないのは情報がそもそも非公開になっているから出てこないのかも知れないと言うことです。

もしそうなら3.11に関しては人口地震説がかなり現実味を帯びてきますね^^

と言う事はRAPT氏のブログの通りになるかも知れませんね。

※RAPT氏のブログはかなり工作員から攻撃を受けているそうでそうなるとやはり一番真実に近いのではないかと思って良くシェアしております。

ちなみにこれを知ったきっかけは、

「北川 高嗣氏」のFacebookの投稿を見たことがきっかけで、

え!?

そんなことも知らんのか???

IAEAは、WHO、福井、福島の情報は、
全て隠蔽できる契約を結んでいます。
(IAEAの同意がないと開示できない。
なので、放射能障害については、WHO
の情報は全く信頼できないことは周知。1959年締結。
IAEA(核平和利用推進組織)は、言うに及ばない。)

☆IAEAと秘密指定条項 福島、福井 共有情報非公開に
URL http://www.tokyo-np.co.jp/…/na…/news/CK2013123102000114.html

記事は消えている。(魚拓から)

「国際原子力機関(IAEA)と福島、福井両県が結んだ相互協力の覚書に、IAEAか県か一方が要求すれば、共有している情報を非公開にできる条項が含まれていることが分かった。この条項については、県議会でも問題視されず、「特定秘密保護法の先取りにつながるのでは」という批判の声もある。

IAEAとの覚書は、福島県が昨年十二月、福井県が今年十月にそれぞれ交わした。

福島県では、除染や放射性廃棄物の管理については県、放射線による健康影響調査については県立医科大がIAEAと締結した。覚書の詳細として「実施取り決め」文書があり、文書には「他方の当事者によって秘密として指定された情報の秘密性を確保する」と記された条項が含まれていた。

福井県でも原子力分野の人材育成に関してIAEAと協力を結んだが、その覚書にも秘密指定の文言があった。

両県とも、現段階で秘密指定された情報はないとしているが、事故情報や測定データ、子どもの甲状腺がんなどについて、県側かIAEAが、「住民の不安をあおる」などとして秘密指定すれば、その情報は公開されない恐れがある。
」(2013年12月31日、東京新聞)

これ(IAEA-WHOのNDA(情報非開示協定))は、自己防衛の基本中の基本。
原点とも言える。

特に福島-IAEAの場合は、記事中にもあるように、
福島側の意向で、IAEAに非開示要求できる。

福島側=佐藤幽閉、何が起こっているかは明らかだろう。

出典:北川 高嗣氏のFacubookの投稿より

 

記事が消えていると言う事はもしかして・・・

と言う事で少しでもこう言う事は個人的にだけでも残しておいて

「知らなかった!」と言う事が無いようにしたいですね。

後国際機関的な団体には常に疑いの目を向けた方が良いと思います。

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