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【本日はメーデー】メーデーに付いて調べたのですが・・・まさかの悪魔崇拝に・・・

      2016/07/07

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さて本日はメーデーと言う事で皆さんメーデーっとはってご存知でしょうか?

ちなみに2つの意味を持つそうで今回全然関係ない方から紹介します^^

・飛行機や無線の救難信号

と言う事で救難信号は日常使いませんししかも飛行機の場合は操縦者が出す信号なのでこれは特に重要ではありません。

重要なのはもう一つの方で、

ヨーロッパではの訪れを祝う日である一方、労働者が統一して権利要求と国際連帯の活動を行う日でもある。「労働(者)の日」(Labour Day)ともいうが、いくつかの国ではその国独自の「労働者の日」を定めているため

出典:メーデー

と言う事で「なんだ~労働の日じゃん!」て言われたらお仕舞いなのですが^^

実は色々とこれ以上の事が出て来てしまったんですよ・・・

勿論今日は労働の日なので「労働側が一致団結して今こそ労働者の権利を主張して受け入れて貰おう!」

と言う事も勿論良いと思うのですが・・・

実はこのメーデーが悪魔崇拝の手段として存在していたらどうでしょうか・・・

そしてその日に集まると言う事が意味があると言う事だったとしたらどうでしょうか・・・

きっとクリスマスやハロウィンと一緒の事だと思います。

なぜ、5/1にデモや集会をするのか。

これは、実は古代の女神崇拝に関係してきます。
5月(MAY)とは、女神マイアの月なのです。
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ローマ神話には豊穣の女神マイア(Maia)がおり、マイアの祭日である5月1日は供物が捧げられた。これがメーデーの起源である。(Wikipediaより)
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因みに1月は、ヤヌス(戸口)、2月はフェブルウス(冥府)、3月はマルス(軍神)、4月アフロディテ(愛と美)、6月ユノ(主神の妻)とそれぞれの月の名前になっています
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5/1は、古代ケルト人達が、女神とその子ベルを祝うベルテーンの祝祭日です。
この日には、村娘の中から一人、女王が選ばれます。それをメイクイーンと言います。イモの名前にもなっていますね。

★ベルテーンとは「ベルの火」という意味です。
ベルとは、カナン(フェニキア)人の信仰する最高神バアルの事です。ユダヤ・キリスト教では悪魔とされ、ベルゼブブなどと呼ばれたりします。角を持つその像を拝む儀式は、キリスト教徒からは悪魔の儀式に見えたでしょう。
古代ローマ人によると、南仏のプロヴァンス、ブルゴーニュ、北イタリアに、ベル神を祭る社があった。
なぜ、中東の神バアルが西欧まで祭られていたかと言うと、カナン人達が、ギリシア・ローマが栄える以前に、地中海全域に植民地を持っていたからです。彼らはそこの土着民達に、バアルを信仰するように広めました。イギリスなどにも伝わったと思われる。

ベルテーン祭の、前夜の4/30から【ヴァルプルギスの夜】という前夜祭が行われます。これは秋に行われるハロウィンと同じく、春に行われる魔女のお祭り(サバト)です。この夜は かがり火を焚き、一晩中(乱交など)乱痴気騒ぎをします。
儀式の為に、子供をさらったり、それを殺して食らったりもしました。印象悪いですが‥古代の習慣として、世界中に見られた事です。アステカ文明でも、生贄を捧げ、内臓を食らったりしていました。

出典:メーデーの話

いや~出てきますね~

ちなみに日本で今でもこういう上記の様な内容を敢えて隠して、

悪魔崇拝に加担させているイベントがあるのはみなさまご存知でしょうか?

上記の引用にも出ましたがハロウィンです。

毎年ハロウィンの季節になると日本全国でハロウィンのキャンペーンが行われると思うのですが、

ハロウィンとは古代ケルト人が行っていた「サウィン祭」、「サムハイン祭」に語源があるそうで、

この祭りを取り仕切っていたのがドルイドと呼ばれる一族だったそうです。

本来は古代ケルトで生まれた「ドルイド教」と呼ばれる宗教の暦で、新年の始まりである「冬」の季節の一日目である十一月一日を迎える祭なのです。
ちょうど短い日が新しい年の始まりを示していたように、「サムハイン」は日が長い「夏の終わり」を意味する言葉で、日没は新しい日の始まりを意味していました。
そのため、この十月三十一日は一年の終わりと共に夏の収穫を祝う意味もありました。

出典:サムハイン祭

「これを見る限りでは何の問題も無いのではないか?」と思われがちなのですが、

実はこれが全てではなくこんな記事も見つけてしまいました・・・

【閲覧注意かも知れません。】

森や木々を重要視するというのは、日本人的な感覚に近く、その宗教観も魂が転生したり、

因果応報があったりと、比較的馴染みやすいものが多いのですが、そんな森と調和した癒しに溢れた雰囲気のドルイドにも怖い面は存在しています。

それは生贄(いけにえ)の儀式。ドルイドはいくつかの儀式で生贄を捧げたり、敵の首を切り落としたりするなども行っていたといわれています。

ドルイドの生贄の儀式は、犠牲者をじわじわと殺していくようなものが多く、生贄が倒れたときの姿勢や、こぼれた血の量などで吉凶を判断したとされています。

ドルイドの生贄の儀式で最も有名なものが「ウィッカーマン」と呼ばれるもの。

これは、木で作られた巨大な人形の檻の中に、多くの犠牲者を詰め込んだ上で火にかけるというもの。そのインパクトある姿は2度も映画の題材にされるほどでした。

出典:ちょっと怖いドルイドの話

 

結論祭祀をしているから大丈夫と言う事ではなく、

結局は生贄の儀式をして悪魔崇拝をしていました~

そして全国で行われるハロウィンキャンペーン・・・

知らない内に壮大な悪魔崇拝をさせられている可能性は否めないですよね。

 

 

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