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【日本もそうですが海外産も・・・】フルーツにも色々仕掛けがあるのはご存知でしょうか?OPP・TBZ・イマザリル

   

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さて皆さんフルーツは良く食べますか?

ちなみに私はあまり好き好んで食べないようにしております。

と言うのも今ブログを毎日更新しながら生産者を探している最中でございます。

久しぶりにこういう書き方なのでまずは一言申し上げておくと、

「私は決してグルメを気取りたいと言う訳ではありません!!」←これかなり重要です^^

どう言う事かと言うと日本は農薬大国であると言う事はおうご周知の通りかと思います。

もれなく「農薬を使用している農家さん」の商品は出来れば避けたいです。

悲しい話をしますが農薬を使っているのなら「この果物は私が精魂込めて・・・」なんて言う熱弁は今は逆効果になるのでしない方がいいと思います。

念で農薬が消えたらはっきり言って苦労しないですから、

そしてその農薬のせいでみつばちが居なくなっていると言うデータもあり署名運動等も行われているそうですし、

一番悲しいのう農薬で生産者が体を壊しているのではないか疑惑が出ている事が悲しいです。

なのでこれに関しては調べが終わり次第投稿したいと思います。

続いて農薬の次は今生産者が頑張って糖度を挙げているそうなのですが、これも私的にはです!

実は果糖もダメだった・・・で書いた通りなのとそもそも「糖」は体に必要が無いですが最近調べると、

これまでは糖と付くものは全てダメかと思っていたのですがそんな事は無いかもしれないと言う事が解りました。

キーワードは「多糖類」「GI値」と言う事で後はこれに関してもしくは糖に関して調べてみましょう!

そしてタイトルにしてみたのですが実は海外から輸入しているフルーツも注意が必要だそうです。

ちなみに特に柑橘系だそうです!

注意するものとしては3つあり、OPP(TPPではありませんw防カビ剤)、TBZ(防カビ剤)、イマザリル(有機塩素系農薬の殺菌剤)で、

これらがワックスに混ぜられて付着しているそうです。

じゃあこの3つは何者かと言うと、

・OPP→発がん性があり、環境ホルモンでありアレルギー性もある。「抗菌」等と謳った商品に使われている可能性が大きい。1966年に登録が取り消される魔では殺菌剤や農薬として使われていたが、現在日本では添加物として許可されている。

・TBZ→発がん性。催奇形性があるが1972年に登録され工業用防カビ殺菌剤として塗料に添加されたり木材の腐敗防止等に使われていた。きのこ栽培にも使われているk脳性が大きい。ちなみにTBZは柑橘類とともにバナナにも認められている。

・イマザリル→アメリカでは男性用経口避妊薬として売られている。マウスに投与すると内反足・内反手の出生率が高まったという。ダイオキシンや環境ホルモンの可能性もある。もともと食品に使うことが禁じられていたが、米国産レモンから検出され認可しないとレモンを輸入できなくなるために1992年に急いで認可。OPPが検出された際は海に捨てる(1975年)など大胆なことをしている割にはイマザリルがレモンに残留していた時はすぐに添加物として許可し輸入した。

出典:医者とおかんの社会毒研究

と言う事で農薬以外にも注意しなければならないものがあるので気をつけましょう!

 

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