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【息を吹き返した!?】ドンナルド・トランプ陣営が今勢いを増しているそうです。

   

さて今年は世界各国で色々な投票がありますね。

イギリスではもしかしたらやり直しはあるのか!?と言う国民投票。

日本では日本国憲法を改正するのか?改正しないのか?が問われる参議院選挙。

アメリカでは戦争屋といわれるヒラリー氏がどうなるのか?が問われる大統領選挙。

そして選挙に関係ないですが、

鳩山元首相がAIIB内部に入ると言う事で、

ここ最近世界はかなりのスピードで変化していると思われます。

まあこれも今まで支配していたいわゆる「支配層」の力が弱くなっていくなら、

もうドンドンこう言う事をして欲しいと思います。

このブログでもいつかは、

「気がついたらアメリカミシガン州デトロイトにあったバフォメット像がなくなりました!」

っていう記事を書きたいです。

と話はずれましたが最近露出が少なかったドナルド・トランプ氏が今勢いがましているそうです。

どうやらバーニー・サンダースはヒラリーの後ろに回ると言う事で、

実質ヒラリーVSトランプの構図に変化はなさそうですね。

個人的にはバーニー・サンダース推しだったのですが・・・

推しと言えばしつこいと思いますが、

東京の方は三宅洋平、三宅洋平、三宅洋平を宜しくお願いします!!

今のアメリカの構図で行くなら戦争屋と名高いヒラリー氏よりは、

トランプ氏に買って貰いたいですね~

まあ実は裏で繋がってました~なんて事もありそうですが・・・

トランプ氏が勢いが増した原因は、先のイギリスの国民投票でEU脱退派が勝利した事です。

「トランプ陣営は勢いづいています。というのは、EU離脱派の勝利はポピュリズムの勝利。残留派が優勢とみられた中、番狂わせが起きたのは社会に不満を抱く層にとって、激変が唯一の希望だからです。トランプ支持者は自信を深めている。一方、扇動的リーダーにしてみればひょうたんからコマ状態で、ウケ狙いで仕掛けたネタに世論がガッチリ食い付いてくる。米大統領選はヒラリー・クリントンが本命視されていますが、トランプが金星を挙げる可能性が一気に高まりました」

国際ジャーナリストの春名幹男氏(早大客員教授)

出典:英EU離脱が後押し トランプ米大統領誕生に強まる現実味

とりあえずお願いしたいのは、

もう「戦争ビジネスは時代遅れだよ」と言う事をどちらの候補も、

目指す方向は違えど最終的にそこに何とか行き着いて欲しいと思います。

そしてその時日本の国会に三宅洋平がいればその橋渡しをきっとしてくれると思います。

先に日本の結果が出ますが、こちらも見逃せないですね!

 

 

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