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【必要なし?】輸血ってもしかしたら副作用しかないかも知れない・・・

   

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さて皆さんは献血に行った事があるでしょうか?

ちなみに私は一度もありません!!

行った行ってないだからどうこうと言う事では全くないのですが、

これに関してもじゃあ自分でもっと調べてみてどうするのか判断して頂ければ良い事なの一つです。

タイトル通り今回取り上げるのは「輸血」に関してなのですが、

かなり凄い事を書いてある記事を見つけてしまいました。

ちなみに今まで信じて来た事・当たり前だと思っていた事を1回無かった事に出来る人はこれを見て良いと思いますが、

そうでない方は事は見ない方が精神衛生上きっと良いと思いますよ。

後善意で献血している方も多分気分の良い事では無いのですが、こういう側面もあるかもと思える方は一読の価値有りだと思います!

★輸血による感染や副作用があっても、犯人は捕まっていない

★輸血による後遺症で苦しんでいる人が何ら救済されずに放置

★実際には非加熱製剤と同様に
 輸血の代替品はとっくの昔からある

★たとえば、事故で半分の血液が流出したとする。
 『輸血をしないほうがはるかに生存率は高くなる』
 既に多数の事例で実証されている

★輸血をしない方法に切り替えた医者の多くは、
 「輸血をしていた当時よりも
  劇的に生存率や回復率が上がった」ことを証言

★輸血は抗ガン剤と同様にきわめて
 深刻な後遺症を与える危険な行為である。
 良心的な病院では、有害性を理解し、輸血はしていない。

★輸血すると大量に放射線被曝を受けたのと同じ状態になり、
 臓器障害、多臓器不全、感染症などが発生する。

★輸血血液は一発で50グレイ程度の放射線が照射されており、
 さらに有害な化学剤で汚染されている。
 ⇒中身の血液を全滅させるほどの大量の放射線

★ガンの手術で輸血すればするほど
 急激に猛烈な発ガン性が生じて、
 急激にガンが増殖することは多数の医師が証言

★輸血をすればするほど大量出血する。
 ⇒血を固まらなくさせる薬剤が添加されているため

騙し、騙し隠されてきた血液犯罪がバレたら、
再度薬害エイズ問題も蘇ることになり、
赤十字社の資産は全部解体して
損害賠償に当てなければならないことになるだろう。

なぜなら血液利権の巨悪犯罪はガン医療の犯罪よりも多岐にわたり、
伝染病やガン治療など、さまざまな医療犯罪に深く絡んでいるからである。
それらすべての損害賠償請求になるからだ。 

出典:知られてない輸血の怖い秘密・・・ある研究者は副作用で約10万人が殺されていると推計

さて今回はもう信じるか信じないかはあなた次第レベルの内容になってしまったのですが、
これがもし本当だったら世に言う善意ってなんなんだろう?ってなりますよね?
そして引用先のこの記事のその下の「ルネ カントン」に関しての記事が削除されているそうなんです。
と言う事はもしかしたら上に書いてある事って本当なのかも知れない疑惑が浮上してきますよね?
後手術する時は解っている医者は事前に拒否対策をしているとも言われているので、
やはり色んな角度から色んなモノ・事を見直さないと「知らなかった」じゃあ後悔するかも知れませんね。




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