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【凄い試算が出ております!】若者世代の投票率が1%下がると下がると、13万5000円の損だそうです!

   

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これは面白い試算が出ておりますよ!!

今回は敢えて書きますが、

今回選挙権を行使出来る「若い世代」の方も選挙に行きましょう!!

そうしないとなんだかんだで、

・兵隊にされますよ

・人として見られないですよ

とは出はなく金銭的に損をしますよ。

と言う分析をしている大学がありそこの分析結果が出た所、

タイトルにもある通り、

「若者世代の投票率が1%下がると下がると、13万5000円の損をしている」

これは新しい投票へ繋げる新しいネタの一つになるかも知れません。

確かに選挙になると

・右や左に分断されてめんどくさい・・・

・全然興味が無いのにガンガン投票の呼びかけが来る・・・

・実は会社の掲示板にそっと誰に投票をする様に指示が書いてある掲示物がある・・・

・どうせ投票しても何も変らない・・・

・言っている事が毎回一緒な気がする・・・

こんな所でしょうか。

ちなみにどれも間違ってないと思います。

なぜならまだ日本はギリギリ個人が尊重されているからです。

これはもう最近何かにつけて書いているのですが、

 

「改憲されたら人権無くなってしまいますよ~」

 

これは私も勿論想像が出来ないんですが、

きっと国が何かを決めたら

「ハイ!これ絶対だから!!」となると思います。

そしてそれを断ったら連行されてその後は・・・

こんな感じで行き過ぎた想像ではない様な気がします。

 

陰謀論的には、

・不正選挙が~

・ムサシが~

とか言いたいんですが、これはもう当日見張るしかなくて、

これを暴くならもっと前から動いてないといけない事なので、

これに関してはもしかしたら不正選挙やられるかも知れません。

がしかしやられたとしても投票率がグンを上がったら一方的な感じにはならないとも三宅洋平が教えてくれたので、

不正されても最悪投票率が上がればまだ原稿憲法は変えられないかもしれないです。

なので今回ばかりはヤバイらしいので選挙に行きましょう!!

東北大学大学院経済学研究科の吉田浩教授と経済学部加齢経済ゼミナール所属の学生らは、1967年からの衆・参国政選挙の年齢別投票率と国の予算の統計を収集し、両者の関係を分析した。

その結果、若年世代(20歳から49歳まで)の投票率が低下するに従って、国債発行額が増加し、社会保障支出も若年世代よりも高齢世代(50歳以上)に多く配分されていたことが分かった。

さらにこの分析結果を用いて試算すると、選挙棄権により若年世代の投票率が1%低下すれば、若年世代1人当たり年間およそ13万5000円分の損失が発生している結果となった。

内訳としては、国債の新規発行が7万5300円増え、「高齢世代1人あたりの年金などの高齢者向け給付」が「若年世代1人あたりの児童手当などとの家族給付の額」に対して5万9800円増えていた。

出典:若者世代の投票率が1%下がると、若者は1人当たり年間13万5000円損しているとの試算(東北大調査)

と言う事で経済的な打撃がありますよ~となるともしかしたら投票に行ってくれる方もいらっしゃるかも知れませんね^^

 

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