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【保存版!?】現状のNHKの解約手続きの有効な手段

   

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さて前回はNHKがTVを持っていなくてもインターネット環境がある所も受信料を義務化しようという動きがある事をお伝えしましたが、

実はこんな事が出来る事知ってしましたか?と言う方法をご紹介したいと思います。

その名もタイトルの通りなのですが、「NHKの解約の仕方」です。

ちなみにこれは現段階で有効だとされている事なので、

今後法律が変ってしまって・・・

まさかの判決が裁判で出てしまって・・・

となったらこの手が通用しない可能性があるのでその点注意をお願いします!

大事な事はこの他にも色んな事を見ないといけないのですが、

今回の事にも常にアンテナを張っていかないとこう言う事は大体こっそり決まってしまって、

しかも決まった~となってからTVに出始めて「聞いてないよ~」と言う毎度のパターンになる事が非常に多いのでその前に対策出来る事はしておきましょう!

後もう一つ重要な事を書いておくと、

別に解約を強制するつもりは全く無く、

・NHKの会長問題(お金・発言)

・youtubeにもかなりの数がアップされている集金人の犯罪行為

これが許せなくて!と言う事でこういう記事を書いております。

なので「私は全力でNHKを応援します!!」「無くなったら困る番組があるんです!」と言う方はそのまま受信料払って頂いたら良いと思いますよ^^

個人的にはそもそも飼われたTV局の放送を見たところで得るものは何も無いと思っているので、

TV自体がないので契約をするつもりは毛頭ありません。

と言う事で

今回はかなり詳しく解説しているサイトを見つけたのでご紹介します!

8.サルでもわかる(のはさすがに無理かな?)NHK解約への手順

口座振替やクレジット払いにしている人は、まず最初に「コンビニ払い」に変更して下さい。
支払方法を「銀行の口座振替」、または「クレジットカード払い」にしてしまっている人は、解約手続きを開始するのに先立ち、まずは「支払い方法の変更」を済ましておくことを強く推奨します。NHKふれあいセンターに電話して、「現在は『銀行引き落とし』または『クレジットカード払い』になっているので、請求書払い(コンビニ払い)に変更したい」と言えば、余計なことは聞かれずに機械的に受け付けてくれるはずです。(→※1)
なお、銀行口座振替の場合は、銀行の支店に行って、NHKからの引き落としを止めるように指定すれば、引き落としをストップさせることも可能ですが(→※2)、クレジットカードの場合、カード会社に言っても対応不可のようなので、NHKに申し出ない場合はカードを廃止するしか自動払いを止める手立てはありません。
手続きが終われば、そこで一旦電話を切って、翌日以降に改めて解約の申請を始めましょう。(もちろん、自動引き落としを止めただけでは、まだ解約したことにはなっていません)
受信設備を「廃止」する(したことにする)
 
「放送受信規約9条」によると、受信契約を解約するためには「受信機の廃止など」が必要条件となります。
「受信機の廃止」とは、一般には分かりにくい極めて不親切なNHK用語ですが、ざっくり、次のA~Eの5つに分類できると考えられます。「廃止」=「廃棄」とは限りません。要は「家の中でNHKの放送が一切視聴できない状態にする(なる)こと」を言います)
まだまだ続きますが最初のコンビニ払いにするところの注意事項もありかなり解りやすいないようになっているので、
後はどうするかは皆さん次第です。

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