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【ナイス毎日新聞!】今護憲ってカッコイイと言うムーブメントが起こっているそうです!

   

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これは素晴らしい!!

大手メディアなんて・・・と思っていたのですが、

こういう報道バンバンやって頂きたい!!

参議院選挙期間中は何回でも書きますが、

今回の選挙は日本国憲法改正に、

・賛成ですか?

・反対ですか?

この2点が最重要課題です!!

なぜこんなに弱小ブログがこれについて書いているのかと言うと、

今回改憲勢力のTV報道を見ると、

あの噂の動画について全く語られないんですが・・・

と言う事はこれは個人的に今激推ししている三宅洋平が選挙フェスの演説で言っていたのですが、

「自分達でもヤバイ事を言っている事は解っているだから言わない」

まさにそうだと思います。

それぐらいやばいんですよ・・・

一応三宅洋平効果でこんなブログにも読者が来てくれている事も解ったので、

力を貸してください!!

このままでは個人が尊重されなくなってしまって、

全体主義が支配する色々に制約がかかり、

今もそうなのですが非常に息苦しい世の中になってしまう。

そんな世の中にしない為に、

・こんな時だけはゲームをする手を一旦止めて選挙の後で好きなだけやろう。

・こんな時ばかりは家族と日本について話してみましょう。

・お金に余裕があって何とかしたい方は是非三宅洋平にカンパをしよう!!

まあ最後は個人的な意見が入ってしまったのですが、

この選挙本当マジで大事なんです!!

って事が伝われば良いかな~と思います。

そして現政権に飼われている大手メディアは護憲派は応援しないと思っていたら何と毎日新聞がこんな記事を!

 「護憲デモはカッコイイ」「憲法理念は新しい」。

憲法解釈変更による集団的自衛権の行使を可能にする安全保障関連法案を巡り、国会で熱い論戦が交わされる中、国会の外では従来の護憲運動とはひと味違ったニューウエーブがうねりを見せている。

「国際情勢の変化に対応できない憲法」と指摘する安倍政権に反論し、その価値を自分たちの言葉で発信し始めた若者や主婦、紛争地で活動する国際ボランティア団体などだ。

憲法のどこが「再評価」されているのか−−。【堀山明子】

「自由と権利、不断の努力で」「平和的生存権」…だから私は訴える

 若者でにぎわう東京・渋谷で週末の14日夕方。

百貨店が密集する交差点でヒップホップ系音楽に合わせ、ラップ調の叫びが響いた。「ヘリクツこねるな」「命を守れ」。

太鼓のリズムに合わせ、踊るように練り歩くのは、安保法案に反対する若者デモ。

安保法案の国会論戦前に目標にした1000人を大幅に上回る約3500人(主催者発表、以下同)が参加した。

出典:護憲ってカッコイイ 若者が主婦が…憲法の価値再発見

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