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【センテンススプリング!】舛添都知事のお役御免か!?政治資金規正法違反の重大疑惑が浮上した模様・・・

   

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最近はネットでは豪遊から始まり隠れてパーティーに参加したり、

自らを「トップリーダー」だと豪語したり、

公用車をさも私的に利用したのではないか疑惑が浮上したりと

昨今の無いかのスピンには持ってこいの存在だった舛添都知事なのですが、

もしかしたらもうその役割は早くも終わってしまったのではないかと思われるニュースが出てしまいました!

ちなみにこれまでの功績は、

【要!監視!!】舛添ド派手なパリ出張費・・・

【内訳が発表されました】噂の舛添知事の出張の内訳が出たみたいです!

【もはやスピンの為に!】舛添都知事の報道が止まらない!

こんな感じで記事にしております。

これ以外にもきっともっとあると思うので是非ネットで検索して頂くと色々出てくるのではないかと思いますよ。

ちなみに今回もタイトルにセンテンススプリングと書いたのはこのネタは週刊文春がネタ元とと言う事で、

もうこの勢いで全ての悪事を洗い出して欲しいものですね。

そして次は支配層について書いて頂ければこんな吹けば飛ぶブログよりも多くの方々がご覧になると思うので、

かなり効果があると思うのですがそれもまだ先になりそうですね~

国民に情報収集ツールが早くネットを中心にかつ大手から離れてくれればきっと自然と色々な事に気が付く人が出てくると信じています。

舛添要一都知事(67)の三つの政治団体、「グローバルネットワーク研究会」(以下「グ研」)「新党改革比例区第四支部」「泰山会」の政治資金収支報告書(2012~2014年)を「週刊文春」特別取材班が精査した結果、政治資金規正法違反の疑いが浮上した。

「グ研」の収支報告書によると、舛添氏は2013年1月3日に、千葉県木更津市のホテル「龍宮城スパホテル三日月」における「会議費用」として、237,755円を計上している。翌年も1月2日にやはり「会議費用」として、133,345円を計上、その金額は、あわせて371,100円となっている。

正月の温泉リゾートで、いったいいかなる「会議」が開かれたのか。木更津に向かった小誌取材班は同ホテル関係者から次のような証言を得た。

「二回とも、会議は行われていません。舛添さんはお子さんを連れて、家族でご利用になりました。いずれの年もグレードの高い部屋に泊まったと思います」

言うまでもなく、政治資金には、国民の血税である政党助成金が含まれている。もしこの証言が事実ならば、舛添氏は自身の家族旅行の代金を血税で支払い、かつ「会議費用」と虚偽の記載をしたことになる。

舛添氏に事実関係を尋ねたが、「すべて法的に適切に処理しています」とだけ回答があった。政治資金規正法に詳しい上脇博之・神戸学院大学教授はこう指摘する。

「収支報告書に会議費用と記しておきながら、内実が単なる家族旅行だとすれば、政治資金規正法の虚偽記載に問われる可能性が極めて高い。しかも繰り返し同じ虚偽記載がなされており、会計責任者の単純ミスではなく舛添氏による意図的なものと考えざるを得ません」

出典:舛添都知事に政治資金規正法違反の重大疑惑!

 

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