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【やっぱり!】マイナンバーという名の奴隷番号なのですが、どうやらトラブルはまだ続く模様・・・

   

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朗報になれば良いのですが、

日本国民(ゴイム)の為のセキュリティーバッチリと言うマイナンバーなのですが・・・

早くもトラブル続出ですね^^

ちなみに政府はせ「税と社会保障を・・・」なんて言っておりますがそんな事は口実にしかなく、

その後に控えている銀行口座との紐付けをして国民の現在の預貯金を把握しそこから繋がる可能性があるのが、

去年の戦争法案の関係があるとは思うのですが自衛隊の人数が足りないそうです。

しかも会社で言うピラミッドの真ん中が膨れ上がってしまっていて上を下が特に下がいない状態と言ういびつな三角形が出来上がるそうです。

後終わりが無いと言われている東電の除染作業員も足りないと言う事で今噂によると外国人の方を違う名目で招きいれて実は除染作業員でした~と言うオチがあるみたいなんですよ・・・

それでも足りないと言う事で預金額を把握して銀行口座が見れるぐらいですから電話番号やメールアドレスなんて楽勝ですよね?

とう事で頼んでもいないのに職業案内が届いて半ば強制なんて言う事も・・・想像に難しくはない気がするんですよ。

何せ事を起こそうにもコマが足りないからまだロボットは発展途上だから何とかするしかないですからね~

そして除染作業にはロボットの方が機能しない可能性がありますからね~

と言う事でこういう可能性を限りなく0にして欲しいので是非お金はかなりかかってしまって、

企業に流れてしまったのはしょうがないとして出来れば中止にして欲しいマイナンバーなんですが、

今色々とトラブルが起こっているそうで、

制度開始からわずか3ヵ月で、早くもマイナンバーシステムのタガが緩んでいる。カードを発行すために必要なシステムの不具合により、マイナンバーカードの発行が大幅に滞っているのだ。

さらには、その応急措置として、市区町村職員がパスワードや暗証番号を預かるのを「可」とする通達を、総務省が市区町村に流したというから驚きだ。「カードの発行を迅速に進めるため」という理由だが、昨年12月には、堺市の課長補佐が全有権者68万人の個人情報を持ち出して外部に流出させたケースもある。

この通達が、3,000億円の税金をつぎ込んだシステムを崩壊させる「蟻の一穴」になりかねない。

交付目標を当初の4分の1に

システムがダウンしたのは、カードの発行が始まった1月に6回、2月に1回。動いていてもレスポンスが遅くなったり、10秒程度中断(フリーズ)したりすることが珍しくないという。住基ネットの中継サーバーが当初の想定性能を発揮していないためで、受付から交付まで3時間待ちというケースも起こっている。

このため総務省は、当初予定していた「2016年3月末までに1000万枚」の交付目標を、ほぼ4分の1の260万枚に引き下げた。

システムを運用している地方公共団体情報システム機構(J-LIS)は、中継サーバーを入れ替えるなどして処理能力を2倍に増強したが、トラブルは収まっていない。「全国の市区町村、住民の皆様にご迷惑をおかけして申し訳ない」と低姿勢ながら、原因については「鋭意調査中」と、何とも心もとない。

出典:マイナンバー、早くも窮地に! システム不具合で「ほとんど発行できてません」って…

と言う事でまだまだあるので続きはこの後にでも書こうかと思います^^

 

 - マイナンバー, 日本情勢