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【もう一つの】2020年問題はマンション以外にも・・・

   

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今回はもうほぼTVに出てこない確実視されると言うか取り上げられてもきっと秒の世界だと思うのですが、

2020年から伝統的な木造建築が建てられなくなります!

なので検討中の方はもう手遅れかも知れないのですが急いだ方が良いのかも知れません!

ちなみに上記は駆け込み需要を煽る目的は一切ありませんがじゃあその原因は何なのか?

2020年に改定される「建築基準法」が原因です。

結果どうなるかは先ほどの通りで、法改正するのは解ったけどちないにどういった所が?

と言う事なのですが、

国土交通省・経済産業省・環境省が合同で設置する「低炭素社会に向けた住まいと住まい方推進会議」にて、

2020年までにすべての新築住宅・建築物を対象に省エネルギー基準への適合を義務付ける方針を打ち出しています。

と言う事です。

出ました「義務」!!

ちなみに二酸化炭素で温暖化って嘘説今有力だそうですよ~

と言う事は排出権を買って・・・これ新しい詐欺では??

これは単に家を建てようとしている側の人意外にも今までそれを生業としていた方にもかなりの影響を与えてしまうそうですよね?

簡単に言うと例として消費税UPの時、

POSシステムに新しいプログラムを構築。

表示POPを全て変更。

従業員への周知徹底。

上げると3つだけと思うのですがこれかなり大変な事なのは1度体験した方ならお解かり頂けれるのではないでしょうか?

今度家となると今まで使っていた物が使えないとなると、

材料を抱えている企業はそのまま不良在庫を抱える事になる、

これもかなり重要な事ですよね?

変らない事が良いとは勿論言いませんが、

それなら新しい選択肢を増やすと言う事にしておけば良いのではないでしょうか?

何が言いたいかと言うと今回の法改正は東日本大震災以降、耐震性能だけでなくエネルギー効率を高めようという動きが産業全体で起きているからです。

だから木造住宅がないがしろにされても文句を言うなと。

これから少子高齢化になって内需が先細りしていというのに。

さらに東日本大震災は本当に自然地震だったのか?と言う疑惑が浮上しているのですが・・・(私の中ではこれは一番推したいと思います。)

そんな中耐震性能がないから木造はダメって・・・

もしかしたらかなり技術革新が行われてかなりの耐震強度があるかも知れないのに。

そしてTVで紹介されたエアー免震なる技術とのコラボレーション等は不可能だったのでしょうか?

きっとこれも蓋を開けるとなんだ組織票への恩返しじゃないか~ってオチが付いてそうで今後も国民がチェックしておかないといけない事ですね。

いや~それにしても国民側がチェックしないといけない事が多いですねしかし(汗)

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