陰謀論.com

身の回りから世界まで気になった事からライトに発信

【まだまだ!出てくる】舛添都知事今度は400万円の政党交付金のネコババ疑惑

   

さてこれからも気になるネタがかなりあるのでドンドン記事を書いていきたいと思うのですが、

最近あるのがこれ書いたかな~問題なんです。

なのでこれからは登場人物1人に対して何個かの記事を書いていこうと思います。

後オリンピックもそうなのですが一つの事柄に対してあらゆる角度からニュースが出すぎているのでそれにも対応していこうかと思います。

一つ言うと事があるとすれば日本は今どこの一族に支配されていてその一族は何をしたいのか?

と言う事をチェックして頂ければと思います。

チラッとこのブログでも取り上げたのですが、

【知ってましたか?】麻生 太郎氏も安倍 晋三氏も親戚疑惑と言うか親戚・・・ちなみに世界でも血縁ネットワーク方式を採用!?

と言う事で血筋を辿ると一見何の脈略も無いのに以外と親戚だったりするパターンて以外とあるみたいなんです。

ちなみに天皇に関してもその内取り上げていこうかな~なんて思います^^

そしたらこのブログも初期のRAPTブログみたいにアクセスが困難になるかも知れませんね。

とまあこれからもとりあえず気になる「刑事訴訟改正法案」が可決されてこのブログが閉鎖されてしまうかも知れませんが、

TVのニュースよりも少しはマシな事を書こうかと思っております^^

なんせしがらみが一切ないのが強みですから!

と言う事で今回話題騒然の舛添都知事は何と政党交付金をネコババした!と言う疑惑が報じられております!!

もしかしたら高市大臣の問題を隠すための一大スピン疑惑も浮上していると言う噂が・・・

舛添要一都知事(67)に、また新たな疑惑が浮上した。舛添氏がかつて党代表を務めていた新党改革関係者が“告発”する。

「2014年の都知事選の期間中、舛添氏は新党改革から約400万円の政党交付金を“ネコババ”しています。新党改革を離党し、無所属で出馬したにもかかわらず、新党改革支部から自身の資金管理団体に政党交付金を移動させているのです」

この証言をもとに小誌特別取材班が取材を進めると、政治資金収支報告書の記載により、告発内容が事実であることが裏付けられた。

まず、立候補直前の2014年1月3日と22日の2日に分けて、「新党改革」から舛添氏が代表を務める政治団体「新党改革比例区第四支部」に計600万円が寄附されている。そして告示後の1月28日、31日には、同支部から舛添氏自身の資金管理団体である「グローバルネットワーク研究会」(以下、グ研)に2日に分けて、約526万円が寄附として移動している。このうち429万円が政党交付金、つまり血税であることが、「政党交付金使途等報告書」により明らかになった(その後、「グ研」が14年7月に解散すると、「グ研」の資金約5000万円は舛添氏の現在の資金管理団体「泰山会」へと引き継がれている)。

出典:舛添都知事に“政党交付金400万円”ネコババ疑惑が発覚!

皆さんはネコババしたらダメですよ。

 

 - 日本情勢