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【なぜ?】反ワクチンの映画がアメリカ映画際で取り下げになったそうです・・・

   

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今回は非常に残念なニュースがあり、

こう言う記事にしたらされそうなネタを映画にすると電通・博報堂が黙っちゃあいないと言わんばかりに、

大きな映画館では上映されないもしくは潰されると思うのですが、

今回は国が違います、もしかしたらFEMAが近日発動!?なんて憶測も飛んでいるので日本に近づいてきているのかも知れませんが、

今回の舞台はアメリカです!

タイトルをご覧になって頂ければご理解頂けるのではと思うのですが、反ワクチンの映画が来月ニューヨークで開催予定の「トライベッカ映画祭」から取り下げられたそうです。

ちなみにこの発表はイベントの創設者で俳優のロバート・デ・ニーロ氏が明らかにしたそうです。

まあ日本と違ってアメリカではワクチンに反対もしくは打っても意味がない何て言うと普通に殺されると思います。

ちなみにそれはここから見てみてください^^

アメリカでこの1ヶ月間で、反わくちんの医師が次々に殺害されました。

え~と確かワクチンって効果がなかったんじゃ~と言う事で、

とうブログでは、

インフルエンザワクチンが効果ないのはもはや周知の事実!?の他に、

ハイリスクな子宮頸がんワクチン

ワクチンの保存料のチメロサール安全ではない!

アメリカの学者や医者もワクチンには疑問の声ならぬ異論も出ている・・・

等々結論からするとワクチンって効果がないばかりかいらないものが入っていると言うかいらないものだらけなので意味無しと言う事を言いたいんです。

後ワクチンがビジネスに使われている可能性としてこれも以前記事にしたのですが、

【なんだこれ~~】皆さんATCCとググって見てください!!ジカウイルスが売っています!!!と言う事で

ジカウイルスが販売されていると言う事で、

購入できる人は限られてくるのですが、もしこれが購入出来てと考えると自作自演出来ますよね?

と言う事でワクチンで稼ぐ事は意外と簡単なのではないでしょうか?

ちなみに今回は取り下げの理由として、

映画「Vaxxed: From Cover-UP to Catastrophe」をめぐっては、出品作品に含めたことで、信頼性の低い調査結果から生じたワクチン反対運動を映画祭が支持しているとみられるとして、批評家から抗議の声が上がっていた。

自閉症の子どもがいるデ・ニーロ氏は声明を発表し、作品の上映は、同氏やその家族にとっては身近な、この問題を議論するきっかけを提供する意図が込められていたが、映画祭のスタッフや科学の専門家らと数日間検討した結果、同氏が期待していたような議論やそれ以上の成果に結びつくことはないとの結論に達したと述べた。

出典:「反ワクチン」映画、米映画祭から取り下げに デ・ニーロ氏発表

実は批評家は医療関係筋からお金を貰っていた可能性は・・・ありそうですよね。

 

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