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【どうやっても出来レース?】オリンピックのエンブレム問題がまた・・・

   

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いつになっても良いニュースが飛び込んでこないのが本当にやるのかどうかいまだ不透明な2020年の東京オリンピックなのですが、

エンブレムが決定したみたいですね!!

がしかしキレイに決まったかに思えたのですがやはり色々あるみたいで・・・

本当に利権に群がる方しか何か入れないのでしょうか?

きっと多大な口利き量もしくは~の親戚と言う事で運が良かったレベルの基準でしかないと思いますよこういうことって・・・

そもそもオリンピックを開催する前に外国人の記者から

「現在は原子力非常事態宣言だと思いますが大丈夫なのでしょうか?」

と言う質問があったとしたら答えれるのでしょうか?

ちなみに日本は事前に質問をして貰えないと関係各社は答えられないもしくは怒ると言う暴挙に出るそうですから惨めですね~

仮に事前に質問が来てもちゃんと答えられないと言う奇跡が起こると思うのでもしかしたら海外の選手が来ないのではないかと言う懸念があり、

全然盛り上がらないもしくは開催出来ないなんて言う事が本当に起こってしまうかもしれませんね。

そもそもロビー活動にしても無いか不穏な噂が出ているぐらいですからお金握らせて頼んだのではないかと思います。

まずは今回採用されたエンブレムを見てみましょう!

Print

と言う事で上記のデザインになったそうなのですが・・・

この決まったデザインなのですが・・・

何と今回採用された案を含めて4つあったのですが最初から上記のデザインを選ぶように的な流れがあった見たいですね。

2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会が8日に発表した大会公式エンブレム最終候補4作品について、旧エンブレムの審査委員を務めた日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)の浅葉克己会長(76)がスポーツ報知の取材に対し「4作品ともデザインとして低レベル」と批判した。アートディレクター・佐野研二郎氏(43)が制作した旧エンブレムは盗作疑惑などで昨年9月に撤回されたが、浅葉氏は「これなら佐野さんの作品の方が良かった」とも語った。

同じく旧エンブレムの審査委員でグラフィックデザイナーの平野敬子氏は、自身のブログで最終候補作について「私は4案の中のどれが良いかという論議には参加いたしません」としながらも「A案ありきのプレゼンと受け取った」と指摘している。その理由、根拠について「色彩」「基本形状」など4つの面から分析。「専門的な見地としては、エンブレム委員のグラフィックデザイン専門家が『BCD案』を押すことは考えづらいと思います」と持論をつづった。平野氏は同ブログで旧エンブレムの選考過程を“暴露”している。

出典:旧エンブレム審査委・平野氏「A案ありきのプレゼン」と指摘

あれ~これは何かありそうな雰囲気ですね^^

そしてネットでの反応は葬式みたいな感じと言う全然祭典には程遠いイメージを作った方もいて、

これはもしかしたら日本に向けられたエンブレムならちょっと恐ろしいですね。

最後にこんなブログもあるのでご参照下さい。

http://blogs.yahoo.co.jp/novice14sight/14420701.html

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