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【さすがトップは格が違う!】舛添都知事より安倍総理大臣の方が海外出張費が高かった・・・

      2016/07/06

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さてこのブログでもかなり舛添都知事のお金の問題に触れてきましたが、

「東京都知事は凄いな~」と思っていたのですが、

やはり上には上が居るのが世の常みたいで東京都のトップリーダーよりもこの国のトップすなわち安倍総理大臣はもっと海外出張費を使っていた!と言う記事です。

今回は舛添都知事よりも旅費が高いから国の税金を無駄に使いっていますよ~

と言う事なのですが、安倍総理が田布施一族もしくは支配層血縁ネットワークがらみであると言う事や、

この血統の方々は実は日本人ではなく売国する為に躍起になっていると言う事を知らない方は今回の記事を見ても、

「まあまあ~総理も忙しいんだから~」と言うロジックになってしまいがちなのですが、

ちょっと視点を変えてみると確かに外国に頻繁に訪れ国際平和の為に各国との対話をしているように見えるのですが・・・果たしてその成果はいかに!と言う所がかなり気になります。

と言うのも国内に目を向けると一言で良いますと、

「貧乏人は死ね!」と言っている様な政策ばかりですよね?

一応選挙もあるので消費税は今回はしょうがなく延期になってしまったと思うのですが、しかし!!これはきっと選挙が終わったら適当に理由をつけてそして最後は決まりの「国民の理解が得られるまで丁寧に説明をします。」と言う決め台詞が登場します予想です。

まあ個人的には支配層に命令されたまま動いているだけだと思うので勿論無駄だと思いますよ^^

と言う事で安倍総理は一体どれくらいか見てみましょう。

政府は31日の閣議で、安倍晋三首相が2012年12月の第2次政権発足以降、41回の海外出張を行い、うち決算または精算済みの40回分の費用は総額約87億7400万円に上ったとする政府答弁書を決定した。

民進党の井坂信彦衆院議員の質問主意書に答えた。

答弁書によると、首相はこれまでに延べ92カ国・1地域を訪問。訪問日数は計204日、随行人数は延べ4643人だった。1回当たりの最高宿泊額と宿泊先は「警備上、外交上の観点」から明らかにしなかった。

首相外遊の1回の平均費用は約2億1900万円。答弁書は、首相外遊について「国益確保とともに、国際社会の平和と安定の寄与に指導力を発揮することは大きな意義がある」と説明。「節約に努めており、経費は適正」と強調した。

出典:安倍首相の海外出張費88億円=2次政権以降、外遊40回分

と言う事でばらまきの為の海外出張ですよね?

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