陰謀論.com

身の回りから世界まで気になった事からライトに発信

【かなり心配】とうとう自衛隊が南スーダンPKOへ出発・・・

      2016/07/06

さてみなさんこれまたかなり重要なニュースが飛び込んできました。

と言うのも自衛隊員350名が南スーダンでの国連平和維持活動(PKO)の為現地に順次派遣されるとの事で今回はあの噂の安保法制ご初と言う事で、

もしかしたら自衛隊が危ないかもしれないですし、現地で鎮圧を目的に戦闘行為なんて・・・以外と想像に難しくないみたいなんです。

一応これが決まったのが民主党(当時は野田首相)の時だったみたいです。

そして今回安倍政権下での自衛隊の派遣・・・

アメリカが絡んでないなら良いのでは?なんて思われがちなのですが、

そういう訳でも無いです。

実はアメリカが石油絡みで内政干渉しているそうなんです。

と言う事はただアメリカが見えていないだけでこう言う事にはアメリカと言うより国際金融家が絡んでいると思われます。

そしてその召使的な役割で「各国」そして「政治家」「大企業」が横並びもしくはどれかが頭一つ出ている状況になると思います。

ちなみに今の日本は大企業が政治家よりも優位に見えてしまいますね。

国際金融家も火付け役と火消し役をアメリカ内で上手い事使い分けてお金儲けをしていると言うこの基本構造が解れば多分なんて事はなく危険ですよと言う事です。

※火付け役は海外から調達する事が多い気がします。

そして今回は中国の駆けつけ警護と言うみたいなのですがこれにはネトウヨと言われてる方は「?」が付いてしまうのではないでしょうか?

特にネトウヨの方に関してどうこういうつもりはないのですが、どういう心境なのか気になります。

なんせ嫌いな中国の警護ですからね~

もしかしたらネトウヨの方々は何も知らないで色々書き込んでしまっているのかも知れませんね。

そしてこうなるともしかしたら死者が出るかも知れないのですが現実に死者が出たとしても決して外には漏れないと思います。

今只でさえ自衛官が不足していると言う状態みたいなのでかなりのマイナスイメージになると思います。

願わくばなのですが「本当に」戦死者0で無事に帰還して頂きたいと思います。

しかし個人的には中にはきっと望んでいっている方がいると思わざるを得ない発言を聞いた事があります。

その方は関係者だったのですが、平和活動という名目で訓練の成果を・・・と言う事は、

もしかしたら世間の思いとは裏腹に好戦的な方も少なからずいてそういう方が350名ぐらいいるのかも知れないと言う両方の面から見ておかないといけないと思います。

まあ何にせよ「国連」と付いたら怪しいと思えないとダメですよ。

 

 - 日本情勢 ,